だなって思う。今では、少しも見劣りしないでむしろ白人よりもほっそりとして軽やかに見えるくらいだ。伊藤みどりの頃は、
まだちょっとぽっちゃり的なイメージがあったけど、あのころくらいからSDjgqzjgqTjg4k=">5pel5pysのフィギアスケート界が頂点に向かってSDmlrnms5U=">5LiKり始めたんだろう。伊藤みどりという天才巨乳の事を調べ始めると1時間くらいあっという間に過ぎてしまいます。近くの角がずいぶん騒がしくて何事かとちょっと覗き見してみると、車がぶつかったようです。こういうのを発見してしまうと気分が落ち込みます。
でもがんばって本日も巨乳の学習を開始
あ、風がブァーって
あの、風がドーンってなる台風がきた!
こないだSDjgqjjg6njg7w=">5Zyw6ZyHがあったばかりなのに、容赦ないね、地球
でも、何事もなく全て通り過ぎることを願う一方で、あの強風や豪雨の中に飛び込み、
もみくちゃにされたい、どうかされたい、という少々困った願望もなくもない。
今テレアポのアルバイトをしているんだけど、
これがまたなかなかの経験。
どう、なかなかの経験なのか、と言えば、
「つまらな過ぎる」と稚拙な頭ながら知ることができたこと
何が楽しくて、お互い誰かわからない人と電話なんかせにゃならんの!
私はきっと、楽しくテレクラをすることはできません。
基本的にぷらーっと行ってきて、ダイヤル回して、何かむちゃくちゃ嫌がられて、
ぷらーっと帰ってきます。
しかし、昨日そんな会話のモラルハザード、テレアポ生活に事件が…!
ある事業をされている男性に電話したんですけど、
彼(志村さん)の「人一人を更生しよう」という粋な計らいに乗っかりました。
「もしもし、」っていつも通り、間違い電話に応対するように無機質なトーンで
会話を始めると、
志村さんが「おいおい」って。
「こういう電話いつもかかってくるんだけどさ〜」と切り出したので、
すかさず「あ、そうですよね。すみません。」と俺も同調。
同調するのは、電話のテクニックとして使え、とトレーナーに言われたけど、
俺の場合は本気で言ってます。だって仕事中迷惑かけてかわいそうだもの。
とにかく、そうして志村さんの男気やや溢れる話を僭越ながらかいつまんで話すと、
「そんな他人に迷惑かける仕事やめて定職に就け」
もう、こんな人は良い人だね。
俺も一応内定もらって悠々自適の暮らしの途中ですが、
今ひとときのお父さんのイカズチ気分を味わいたく、
「そうですかね…」「そうですよね。」「仰るとおりです」と、
夢追いSDkv53oqLw=">44OV44Oq44O8ターでもなく、遊ぶためのSDkv53oqLw=">44OV44Oq44O8ターでもない、
ダメSDkv53oqLw=">44OV44Oq44O8ターを演じきる。
最後には、「お前は話がわかる奴みたいだから、尚のことしっかりしてほしい」
とまで言い、ちょっとばかし愛情まで覗かせる志村。
「お互い何も知らないまま話すのも何だから」と自己紹介を始める志村。
それにはさすがに応えようと、俺も自己紹介して、
最後に「今後は会えるといいですね。」と俺もついつい感動的なクライマックスを演出。。。
計30分強にも及ぶ、大おSDmgqk=">5oKpみ相談。これで給料700円。やりー
楽しかった…というよりも嬉しかった。山梨の片田舎に住む志村さんと、
定職に就かないSDkv53oqLw=">44OV44Oq44O8ターの急増、という社会問題を討論できるとは。
志村さん、ありがとう。ホントありがとうと思ってます。
でも、あんな長電話できるほどの暇さは、将来こっちの仲間入りの可能性を示唆してますよ。
気を付けてね志村さん。
まぁこんなことをしているから、全然テレアポの会社には貢献できていません。
する気もさらさら無いです。いつも考えていることは、
「どんだけ良いカッコして電話を切るか」です。
俺のお決まりの名ゼリフは
「お仕事応援しています」
「声きれいですね」
「テレアポ業界を代表して謝ります」
俺に代表されるような業界じゃ、もう何か辛いっすわ。